ムルティプラで検索してこられた方には申し訳ありませんm(__)m 現状ほとんど自転車日記です^^;
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カテゴリ:くるま( 43 )
Citroën DS3
Multiplaを手放してから、一月半。新しい相棒がやってきました。
Citroen DS3 Sports Chic Leather Edition.国内で45台の限定車です。
DS3といえば、ルーフカラーや内装やらを自分好みに自由にアレンジしてオーダーできるのが売りなんですが、現在受注はストップ中。在庫のあった限定車の最後の一台??を購入しました。
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一見すると黒にさえみえる濃紺のボディに白いルーフの組み合わせ。自分でいうのもなんですが、精悍な雰囲気でなかなかカッコいいなと(^_^;
真っ白なホイールは17インチ。なんとミシュランではなくて、ポテンザが装着されてきました。
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クロームのパーツが随所にあしらわれて、濃いめのボディカラーを引き立てています。
ボディカラーのブルーアンクルは、青いインクの意だそうです。まさに万年筆のブルーブラックのような深みのある青。カラーが選べなかったと書きましたが、全然構いません、満足です。
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グリルは伝統のダブルシェブロン。
BXから10年のブランクを経てまたぞろシトロエンに帰って参りました(^_^;
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しかし、ドローンととろけるような乗り味だったBXとは対極的に、DS3の走りはシャキッとして筋肉質な印象です。安全装備や電子デバイスも充実しているし、良くも悪くも現代のよくできたクルマですね。
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エンジンは1.6Lのターボ。コンパクトな車体を走らせるには十分すぎるパワーです。
まだ慣らし中だから回さないけど、それでも十分なスピードは出ます。低速からトルクが厚くて、ハイギヤードな6MTと相まって、回さなくても交通の流れにのるのは余裕。シトロエンらしからぬ速さを備えてます。
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家族が増えて成長するのにあわせて、車を変える毎にだんだんとドアの数と椅子の数が増えていきました。そして、それも一段落した今、またコンパクトカーに落ち着きました。
とにかく今は遠くに行きたくて仕方ない、そんな気分です。
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by mazoka3 | 2014-02-09 00:00 | くるま | Comments(2)
Renault Wind
オリックスでルノーウインドのレンタカーキャンペーンをやっているというので、借り出してみました。一日(12時間まで)借りても4725円となかなかお手頃なプランです。
京都駅前のオリックス店舗でキーを受け取り、さっそく京都の市内へと駆りだします。ルーフはもちろん下ろしたままで。電動ルーフなんて大層なと思ってましたが、スイッチひとつですぐ開閉できるのは確かに楽チンですね。久しぶりの左ハンドルに出だしはちょっと緊張しましたが、現代車らしく変な癖もないので走るうちにすぐに体に馴染んできました。普段はルーミーな車に乗っているので、ウインドのような低めのシートですっぽり包まれた感じのコックピットに収まると、なかなかスポーティーな雰囲気で気分も盛り上がります。
さて、ごみごみした街中を走っても面白くないし、京都市内を離れて湖西方面へと向いました。湖西道路を抜けるとすぐそこはもう琵琶湖。空は曇りがちでぼんやりしてまいしたが、かえって日差しにやられることもなく、一面の湖を眺めながら爽快なドライブが楽しめました。
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向った先は、マキノ高原のアプローチにあるメタセコイヤ並木。
2キロ余りにわたって延々続くメタセコイヤの並木道。何度でも往復したくなります。夏に茂った枝で鬱蒼とした雰囲気でしたが、これから秋になって紅葉したらまた見事でしょうね。
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そんなこんなで久しぶりにオープンエアドライブを満喫した一日でした。
流石にこれ一台で済ませるというわけにはいかないけど、セカンドカーに(持てるものなら)置いておきたいと思わせるクルマでした。
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by Mazoka3 | 2012-09-30 12:00 | くるま | Comments(2)
トヨタ博物館
大型の台風6号がちょうど通過する中、長久手のトヨタ博物館へと立ち寄りました。
その名のとおりトヨタの運営する自動車博物館ですが、国産外車を問わず100年余の自動車の歴史を代表するような車が体系的に集められています。今回初めて訪れましたが、想像以上に充実した質と量で、見応え十分でした。
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私的には'70年代の国産車が妙に懐かしかったです。
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2時間ほどの滞在では、ひと通り駈け足でみるだけになってしまったので、また改めてじっくりと訪れたいですね。
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by Mazoka3 | 2011-07-20 22:43 | くるま | Comments(2)
本日のGALANT
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新車のようなギャランΣ
今みても綺麗なデザインですねー
この頃の三菱はイタリアのデザイナーがかんでたという話でしたが・・
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by Mazoka3 | 2009-10-18 17:59 | くるま | Comments(3)
Ponte Perle
六甲ポタの帰り、標高900mの位置エネルギを無駄にしないように、登り返しの少ない道を選んで衝原湖にさしかかりました。
折りしも、ポンテペルレの参加車輌が通過する時間。
しばし脚をとめて、次々と通り過ぎるクルマたちの姿を堪能しました。
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by Mazoka3 | 2008-04-14 01:05 | くるま | Comments(4)
もうひとつのジロ
いよいよ今年も3大ツールの緒戦ジロ・デ・イタリアが始まりましたが・・・今日は昔のクルマ版イタリア一周レースなんぞについて。

e0080315_16323077.jpg昔は勿論活字でしか見たことのない遠い国でのレースでしたが、今じゃYouTubeで走る映像なんてのが見られるのね。

Giro d'Italia 1979 Starting
Giro d'Italia 1979 Road Section

特に1979年のジロは、ランチャワークスからヴィルヌーヴ/ロール組、パトレーゼ/アレン組という、もうそれだけで反則やろ?(^^;という最強の布陣で、ベータ・モンテカルロ2台をエントリー。サーキット仕様とはまた違ったショートテールがいいですねぇ~

スタートシーンは、どの車もチンスポ&シャコタンなもんだから、スタート台の切れ目をソロソロと這うように徐行していくのが可笑しいです(^^;

こうして今改めてみると、ベータ・モンテカルロの他にも、フラットノーズの935、BMW320、サンクターボ、ストラトスなどなど主役級のマシンが続々と出てくるし、イベント的にも公道セクションあり、ナイトセクションあり、サーキットありと、サーキットレースとラリーのおいしいとこ取りしたような、まさに夢のようなレースだったんだなと思います。今じゃ同様のレースをやろうとしても、安全の問題やTV放映との絡みで実現は難しいでしょうね。

あと、私的にはロードセクションを走るリトモ・アバルト(ドライバーは多分ベッテガ?)が注目だったり・・
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by Mazoka3 | 2007-05-13 17:29 | くるま | Comments(4)
本日の旧車
本日は休養日です(^^;
カミさんが体が冷えるというので、近場の温泉に足湯浸かりに行きました。

そこの駐車場に停まっていた旧車、というにはまだ新しいかな?
ぴっかぴかのいすゞジェミニ、懐かしいですねぇー
LS/GというとZZRが出る前のスポーツグレードですね
確か、ジェームス・ハントがイメージキャラクターでした・・・って誰も知らないかな?(^^;

ハヤシストリートのホイールがまた決まってますねぇ
80年頃?にタイムスリップしたかのような本日の一台でした。
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by Mazoka3 | 2007-04-30 14:19 | くるま | Comments(9)
おまけ:C1
e0080315_2281926.jpgフランスのコンパクトカーもなかなか魅力的です。

レモンイエローが似合うC1と、、

向こうはルノーのModus、、
モコじゃないよ(゚-゜)\バキ
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by Mazoka3 | 2006-10-29 22:12 | くるま | Comments(6)
Talbot-Matra Murena
タルボ・マトラ ムレーナ
車山でないとまず見れないクルマです、写真の白いムレーナSの他に、赤いのもいました。

ムルと同じ横3人掛けのシートレイアウトが気になるスポーツカーです。

それにしても、普通は居住性が犠牲にされるはずのミッドシップに、ひとりでも多く乗ってしまおうという発想が仏車的?ですね。全幅1750mmに3人掛けということで、センターシートはちょっと狭い目。さすがに大人3人乗ると窮屈そうですが・・・、中央に子供を挟んで親子3人で乗るには最適かもしれません。会場でみたクルマは、センターシートの背もたれが倒してあって、テーブル代わりになってました。この辺りの使い勝手もムルと通じるところがあります。
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マトラというと、ルノー・エスパス、そして最近だとアバンタイムの生産に係わっていたメーカーですが、ここを読むと、ルノーとエスパスの開発・生産を始めた際、それとバーターされてムレーナの生産を中止してるのですね・・・、へぇ~。そういえば、スティールの骨組みに樹脂パネルの外皮というボディ構造も、バゲーラ、ムレーナの頃からマトラが得意とする手法だったのだなぁと、、妙なところで連綿と引き継がれる技術の流れに感心したのでした・・。
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by Mazoka3 | 2006-10-27 23:13 | くるま | Comments(0)
FBM2006 (4)
最後はシトロエン編

他の2メイクスに較べると統制がとれてないのがシトロ勢らしいところですが・・(^^;
それでも、着実に世代交代は進みつつあります。

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by Mazoka3 | 2006-10-25 00:34 | くるま | Comments(2)