ムルティプラで検索してこられた方には申し訳ありませんm(__)m 現状ほとんど自転車日記です^^;
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カテゴリ:おでかけ・イベント( 43 )
剣山・次郎笈
お盆休みで帰省しています。
自転車もないので、自脚で山登りでもするかと(^_^;
四国で二番目に高い山、剣山を目指しました。
以前に登山口の見ノ越までMR-4でw登って来たことはありますが、、
かつての山頂ゴールが今日のスタート地点です。
見ノ越から剣山頂上までは標高差500mほど、、初心者にはいい塩梅のコースです。
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天気にも恵まれ、下界の酷暑を逃れて来た甲斐があったというもの(^^)
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剣山から尾根づたいに兄弟峰の次郎笈(じろうぎゅう)まで足を延ばしました。
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次郎笈から剣山頂をみる
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大パノラマを満喫できたにわか登山でした。
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by Mazoka3 | 2015-08-11 17:08 | おでかけ・イベント | Comments(0)
砥峰高原

秋晴れの週末、砥峰高原へとドライブ。
うちから自転車で足を延ばすにも悪くない距離なんですが、二日酔い気味の朝には、さぁ走ろうという気になれず。。カミさん誘ってムルで行きました。
ちょうどススキの見頃とあって、大勢の観光客で賑わってました。天気もよく、日差しを受けた穂先が白く輝いて、ススキを楽しむにはベストなシーズンでした。
さっとクルマで来て散策を楽しむのもいいけど、次は自走してくるようかな。。
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by Mazoka3 | 2012-10-27 22:07 | おでかけ・イベント | Comments(2)
関西トリコローレ
ここのところずっとブログも自転車の話題続きで、クルマ関係のイベントには長いことご無沙汰だったんですが。六甲でイタリア車のイベントがあるというので、たまにはということで行ってきました。
場所は森林植物園・・って、お馴染みの再度山TTのゴール地点すね。もちろん、ムルに乗って行きましたw一応イタリア車の端くれですのでね。会場の芝生広場に着いてみると、あたり一面イタリア車、思ってた以上の盛況っぷりです。聞くところでは400台あまりいたそうで。顔ぶれも多彩で、中には今まで写真でしか見たことのないような珍しいクルマも数多くありました。

アウトビアンキ・ビアンキーナ。500ベースのかわいいコンバーチブル。
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新旧のイプシロン
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直線基調の端正なボディラインが美しいガンマ・クーペ
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武闘派のデルタ
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旧500の窓越しに並ぶ新500。現行500は一番多かったんじゃないかな?一大勢力。
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フェラーリとのコラボモデル695。コルナゴ・フェラーリみたいなもん?
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初代のムルティプラ600。ムルのご先祖様です、この小ささで6人乗り。
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ナラナラ団も参上。ムルの狼さんの2号機、間に合ったんですね。
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ザガートの皮をまとったフルヴィア・スポルト1.3
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トランクを背負っていい雰囲気の500。このまま遠くに出かけたくなりますね。
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濃いクルマばっかりで、ちょっと消化不良気味になってきたところで、しばらく森林植物園を散策に。
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紅葉もまさに見頃。
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フィアット124スパイダー、後期のインジェクションモデルですね。キャブの方ですが、ボクも昔乗ってました。だからというわけでもないけど、アルファのスパイダーより好きですねー、特にこのノーズ周りとか。
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レーシングアルファもカラーリングが決まってカッコいい。
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すごいな、ミウラが2台も。ウインドからテールにかけての造形、たまらないですね。
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ずらっと並んだディーノ246GT。なんとも壮観な眺めです。
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そしてストラトス。Gr.4仕様なんですかね?膨らんだフェンダーに定番のホイールが決まってます。
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これも観るの初めて。365GTB/4デイトナ
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なんとランボルギーニ400GTまで!!
ちょっと顔は不細工だけどフェルッチオの熱意が伝わってくるような造り込みがすごいです。
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いやー、エエもん見せてもらいました。すべての画像は載せられませんでしたが、他にも珍しいクルマがテンコ盛りで、見ているだけでも、イタリア車の魅力を存分に感じとれた一日でありました。
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by Mazoka3 | 2011-11-27 23:52 | おでかけ・イベント | Comments(0)
飛騨路
乗鞍遠征のついでに飛騨高山に立寄りました。

最近、といってももうひと月以上前ですが、デジイチを買(ってもら)いまして、カメラぶら下げ散策です。

観光案内には「古い町並み」と盛んに謳ってあって、あとから美観地区みたいな綺麗に整備された界隈があるのが判ったんですが、それとは知らずに観光客のいない周辺の路地散策を楽しみました。町並みや家屋にその地域の気候や風土が色濃く現われていて、写真を撮っていて飽きることがありませんでした。
夏の高山もいいけど、雪に覆われる季節はまた一層趣きがあるでしょうね。冬にまた来てみたい気がしました。






ノリクラのあとは野麦峠を越えて帰りました


Picasaアルバム:高山・飛騨路 2011/8/27-28

それにしてもデジイチは自由度がありすぎて迷いまくりです。絞りなんてどう決めればいいか分かんなくてムチャクチャだし・・^^;
とりあえずキットレンズを付けてお勉強中ですが、撮った写真をみると広角端と望遠端しか使っていないですね。ま、構図で迷わないように半ば意図的に両端でしか撮らなかったというのもあるんですが、意外に55mmあたりの画角も面白いなという印象。それって、単焦点で十分ってことですかね。
まだまだ試行錯誤の日々が続きそうです。
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by Mazoka3 | 2011-09-02 19:22 | おでかけ・イベント | Comments(0)
はじめての富士山
或る日の呑み会での会話:
「日本人たる者、一度はフジヤマに登らなあかんよね?!
てなひと言から、富士山御来光ツアーが勃発しました。

今回の登山の軌跡です。初心者の集まりだったんで、数ある登山道の中で最もポピュラーとされる吉田ルートを選びました。山梨県側からアプローチするルートです。あ、もちろんこんなに雪は残っていませんけどね。
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by Mazoka3 | 2011-07-25 22:04 | おでかけ・イベント | Comments(4)
須磨アルプス
今日は山登りです。
いつもの自転車でヒルクライム、ではなくって足を使った登山のほう。
まずは身近な低山からってことで、須磨アルプスを目指しました。

JR須磨を出発。朝7時過ぎですが、海岸にはもう若者の姿が・・
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海岸を歩いて須磨浦公園駅。ここから後の山に登ります。
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えっちらおっちら登って、旗振山(253m)山頂。
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尾根伝いになるとちょっとは楽。六甲縦走路とあって、ハイカーも多いです。
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拓けた公園に出ました。向こうにみえるのがおらが茶屋。
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「独特のカレー」ってどんなんだろ?気になります。 (今月の奥様手帳に詳しく載ってます)
一回食べに来ないといけませんね。。
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高倉台の団地を抜けて
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400段余りの階段をガツンと昇ります。キツイわ~(気分的に)
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ここから須磨アルプス(馬の背)の始まり。本日のメインディッシュです。
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こりゃ険しいわ
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とても身近な山とは思えない風景
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ほとんど岩登りですね
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けっこう恐いです^^;
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お昼には板宿へとゴール。須磨浦公園から歩いて、休憩も入れつつ4時間ほどでした。
仕上げはインド料理店でランチとビール。
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高々300m程のコースでしたが、登り応えもあって満足。
たまには登山もいいですね。
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by Mazoka3 | 2011-07-02 20:23 | おでかけ・イベント | Comments(0)
東京マラソン2011
週末は東京マラソンに行ってきました。
といっても、もちろん私が出るわけもなくって、息子の応援がてらに首都詣でであります。

あわよくばスタートを観ようと、朝からとりあえず、新宿都庁前に行ってみたけど、スタート周辺は観客の立ち入り禁止なのね。よく調べもせずに行くほうもあれですが。
諦めて引き返すのもなんなので、スタート直後の沿道で人垣越しに待機します。9時10分、スタート時刻を過ぎると、どわーっと押し寄せる人の波。それがいつまでも途切れることがありません。出走3万6千人というのはとんでもないランナーの数でした。スタートからゴールまでランナーが手をつないだら繋がっちゃうよね、みたいな。
当然というか、そんな中で息子の姿を確認するのは無理というもの・・。
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続いて地下鉄に乗って、次の観戦ポイントを目指しますが、当初考えた5km付近じゃ通過時刻に間に合いそうもなく、日比谷公園の10km地点へと移動。沿道に出て、次々と駆け抜けていくランナーを見守りますが、ネットでよくよく通過タイムをチェックしたら、そこも既に通過した後のようでした。観戦の人もすごいし、予想以上に追っかけするの難しい。

コースは折り返して再び同じ道を日比谷まで帰ってくるので、少し歩いて移動した沿道に陣取って、今度こそとの思いで20km地点付近でじっくりと待機します。ネットで5km毎の通過タイムを知ることができるので、そこでの通過時刻を予想しながら、目の前を通るランナーを一人残らず見送ったつもりでしたが、結局そこでもみつけきれませんでした・・(^-^;
幸いそこで撮った写真を事後に見返したら、しっかり息子の走る姿が写ってはいたんですが。全然応援になってないし・・。ホントに沢山の人また人で判らないんですよね、これが。
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スタート前には膝の調子が悪いから、10kmか15kmぐらいまで様子をみながら走ってみて、駄目なら棄権するかもしれないと云っていたんですが、携帯に上がってくるタイム経過によると、なんとかマイペースで走り続けているようです。

なんとももどかしい感じで、諦めずに次の観戦ポイントに向かいます。続いては銀座三越の近く、35km付近へと歩いて移動しました。沿道の少しでも見通しのいいところで待ちます。そこでも予想の時刻になってもなかなか姿を確認できずにいたら、予定よりも少し遅れてやっと息子の姿を発見。どうやら、もう走れなくなって、歩いていました。
「ガンバレ~」と叫ぶと、息子もやっと気づいたようでした。ずっと歩いたままゴールに向うのを、姿の見える限り見送りました。
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結局、応援らしいことができたのは、銀座のワンポイントのみ(汗
ゴールまでみに行く時間がなくて、無事に完走の知らせを聞いたのは、帰りの新幹線の中でした。自己ベストには遠く及ばないタイムだったようだけど、ともかくも完走おめでとう。と同時に、調子が悪いのに応援に行って却って無理させてしまったんじゃないかとも思う、マラソン観戦でありました。
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by Mazoka3 | 2011-02-28 01:49 | おでかけ・イベント | Comments(3)
箱根へ行く(4)
だらだら続く箱根ネタも最終章。
箱根にはたくさん美術館や博物館がありますね。どれも行ってみたい気はしますが、とても全部は回れない。どこか選ぶとなると、多分に好みの問題ではありますが、やっぱりここは外せないかなというわけで。彫刻の森美術館です。
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英文だとOpen-Air Museumなのね、野外美術館。広大な自然のなかにいろんな現代彫刻が散りばめられていますが、芸術作品をみようと気構えなくても、高原を散歩する気分で回れるのがよいですね。ふつうにピクニックにお弁当もって来てもよさげな感じ。広いのでわりと駆け足でみて回ったつもりでも、気がつくとすぐ半日くらいは過ぎてしまってました。
野外展示だけでなく、屋内展示の建物もいくつもあってお得感があります。損得勘定で語るものじゃないのかもしれませんが。中でもピカソ館は質量共充実していて、そこだけでもたっぷりとピカソの魅力に触れることができました。ちょうどGW前に明石でもピカソ展をやっていて版画作品をみた直後だったので、そのときの記憶ともリンクしてより一層楽しめましたね。
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彫刻の森の後にもうひとつ、箱根湯本の北原ミュージアムにも立寄りました。鑑定団でおなじみの玩具コレクター北原照久氏のコレクションですね。
時間の都合でゆっくりはできませんでしたが、アンティークなおもちゃ満載で楽しめました。かなり古いものとか外国製のものも多くて、懐かしいというよりは貴重なお宝品という感じで見応えあります。レコードなどの音楽コレクションもあったのですが、中には「増殖」の人形とかもあって目を奪われました^^;それだけでも行った価値がありましたね。
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おわり
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by Mazoka3 | 2010-06-06 08:26 | おでかけ・イベント | Comments(0)
箱根へ行く(3)
地味に続く、、箱根旅行ネタ。。
今回は箱根周遊編といいますか、ほぼ一日かけて、箱根登山鉄道>バス>芦ノ湖観光船>ロープウェイ>ケーブルカーと乗り継いで、箱根をぐるっと一周しました。いかにも月並みな観光コースではありますが、いろんな乗物で回るのも楽しいものです。登山鉄道は最大勾配8%と云ってたかな?日本最大勾配らしいし、スイッチバックもあって面白い。バスで走った道も箱根駅伝のコースかと思うと、また違った目で正月のテレビ中継を観戦できそうですし。一度くらいは来ておいて損はないですね。
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実は箱根には、高校のときに修学旅行で来ているはずなんですが、あまり記憶に残っていません。。(同級生なので修学旅行もいっしょだった)カミさんが云うには、関所とか強羅公園とかそれなりに行ってるはずなんですけどねぇ・・。
ま、そんなわけで気分的には初めて来たと云ってもいい箱根の印象は、山あり温泉あり湖ありで、イメージでいうと有馬温泉から六甲山登った上に琵琶湖があるような感じでしょうか?^^;
今回の旅行では終始曇天でただの一度も富士山が拝めませんでしたのでね。富士山見えてたらまた印象が違ったかもしれないのに、その点は残念でした。
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箱根の宿は宮ノ下の富士屋ホテルに泊りました。こちらも大変歴史を感じさせるホテルでして、泊った建物は明治24年築とか。ちょっとした建築遺産にでもいるような気分でしたね。。
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つづく
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by Mazoka3 | 2010-06-02 20:23 | おでかけ・イベント | Comments(6)
箱根へ行く(2)
箱根旅行といいつつ、初日は東京滞在でしたが、、いよいよ箱根へと向かいます。
朝新幹線に乗ったら、それこそあっという間に着きました。そりゃ駅伝で走っていってしまうところですもんね。首都圏から程良い距離感の観光地なんだなぁと実感しつつ箱根入り。

ガイドブックを眺めていると、行くところには事欠かない感じですが、そんな中から箱根写真美術館を訪れてみました。ケーブルカーの駅を降りて狭い坂道を降りて行くと、民家の中にひっそりとありました。意外とちっさいとこだなと思ったら、自宅の敷地内に作った私設美術館なんだそうです。あまり人が訪れる風でもなく、ほんとにここでいいのかなと覗きこんでいたら、館の方が出てきて招き入れてくれました。
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小じんまりした建物の1Fはオーナー自身の作品を常設展示、2Fは貸しギャラリーとして適宜展覧会に使われています。親子二代で写真家とのことで、この日は先代の親父さんがを案内してくれました。箱根から望む富士山を撮るのをライフワークにされてるんですね。いろいろな表情の富士山の写真をひとつひとつ解説してくれてじっくりとみることができました。撮影の苦労話なども聞けて面白かったですね。
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カフェも併設されいて、一通り写真をみせてもらった後にケーキを戴いてまったり。とても居心地のいい空間でした。
また来てみたくなる場所ですね。箱根じゃ遠いですが、、、六甲山にあればいいのに^^;

つづく
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by Mazoka3 | 2010-05-28 21:00 | おでかけ・イベント | Comments(0)